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ワイキキビーチを満喫

青く透き通った、ワイキキ・ビーチを満喫!

青く透き通った、ワイキキ・ビーチを満喫!ハワイのビーチと言えば、「ワイキキ・ビーチ」を誰もが思い浮かべるのではないでしょうか?
いつでも人がいっぱいで、にぎわっているビーチです。
しかし、海に「ワイキキ・ビーチ」と看板が出ていないため、自分がいる場所がワイキキ・ビーチなのか気になる方も多いのでは?
ワイキキ・ビーチとは、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジから、ニューオータニー・カイマナ・ビーチ・ホテル辺りまでを指し、長さにして約3km。8つのビーチをあわせた総称になります。

※この情報は変更することがありますのでご注意下さい。

デューク・カハナモク・ビーチ
デューク・カハナモク・ビーチ

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ前に広がるデューク・カハナモク・ビーチは、2014年全米ベストビーチのナンバー1に輝いたおすすめのビーチです。穏やかな海で砂浜が広いため、お子様の水遊びに最適。特に隣接するラグーンは、波のない海水プールになります。カヤックや足こぎボートなどマリンスポーツも楽しめる、大人にも子供にもおすすめのビーチです。ハワイフォトウェディングに小さなお子様も参加された場合は、皆でこのビーチで過ごすと楽しい時間を過ごせます。

フォート・デ・ルシー・ビーチパーク
フォート・デ・ルシー・ビーチパーク

ハレコア・ホテル前に広がるビーチは、フォート・デ・ルシー・ビーチパーク。ワイキキ・ビーチの中では人が少なく、家族連れでゆっくりしている方や、バーベキューをしている方が多いのが特徴。広い芝生や木陰があるためのんびりと過ごすのに最適です。
ハレコア・ホテルは、軍関係者の専用のホテルのため、少しアメリカっぽさを感じるビーチでもあります。ハワイ陸軍博物館が近いので、それらのものに興味がある方がハワイウェディングに参列して下さる際は、事前に教えてあげると喜ばれます。

グレイズ・ビーチ
グレイズ・ビーチ

アウトリガー・リーフ・オン・ビーチからシェラトン・ワイキキ・ホテルにかけて広がるビーチが、グレイズ・ビーチになります。砂浜部分が狭いため、お子様と遊ぶのにはあまり適しませんが、ここはパワースポットとして有名なカヴェヘヴェヘがあります。幸せな新婚夫婦にはあまり関係ないかもしれませんが、心や身体の病を浄化しに、ぜひ訪れてみて下さい。
また、ウミガメスポットとしても、ひそかに人気があります。

ロイヤル・ハワイアン・ビーチ
ロイヤル・ハワイアン・ビーチ

ロイヤル・ハワイアン・ホテル前に広がるビーチ。ダイヤモンドヘッドが見渡せ、その美しい光景がとても人気の一角です。
ビーチアクティビティやサーフレッスン。クルーズなどもおこなわれています。
ホテルに滞在すると、ホテルのプライベートビーチを利用出来ます。ビーチパラソルやビーチチェア、タオルは無料で貸し出されます。海底は砂で、海も深くないので、お子様も遊びやすいビーチです。家族でハワイフォトウェディングを満喫するなら、ピンクパレスとして親しまれるこの歴史あるホテルに宿泊してみるのもおすすめです。

プリンス・クヒオ・ビーチ
プリンス・クヒオ・ビーチ

モアナ・サーフライダー・ホテルから防波堤までのビーチがクヒオ・ビーチになります。あまりにも穏やか過ぎる波のため、「池」などと呼ぶ方もいますが、小さなお子様連れの方には安心して遊ばせられます。また、シュノーケリングのおすすめスポットでもあります。トーチライティングや無料のフラショーなどのイベントが開催され、いつもたくさんの人でにぎわっています。ワイキキの交番もあるので、何かあった時の為に場所をチェックしておくと安心です。ここには、パワースポットとされるウィザート・ストーン・オブ・カパエマフが置かれています。ここでパワーをもらってからハワイウェディングを挙げるのもおすすめです。

カイマナ・ビーチ(サン・スーシ・ビーチ)
カイマナ・ビーチ(サン・スーシ・ビーチ)

ニューオータニ・カイマナ・ビーチ・ホテル周辺に広がる美しいビーチ。ここは、『宝島』の作者、ロバート・ルイス・スティーブンソンが「天国のよう」と褒めたたえたエピソードがあります。
シュノーケルにおすすめで、それほど沖に出なくても、たくさんの泳ぐ魚を間近で見ることが出来ます。
サーファーに人気の高いビーチです。

アウトリガー・カヌー・クラブ・ビーチ(コロニー・ビーチ)
アウトリガー・カヌー・クラブ・ビーチ(コロニー・ビーチ)

このビーチが、ワイキキ・ビーチの東側の先端になります。ホテルやコンドミニアムが立ち並び、砂浜は続いていません。外側からはビーチが見えない、誰でも立ち入ることは出来ますが、隠れ家的なビーチになります。

ワイキキビーチの注意点

ハワイ。とりわけワイキキは、治安のよい場所になります。しかし、ここは海外。当然日本とはかってが違います。荷物を放置して遊びに行けば、「取って下さい」と言っているようなものです。財布やカメラはもちろん、靴までも取られてしまいますので、荷物番を交代でおこなうか、肌身離さず荷物を持ち歩くようにして下さい。また、ハワイの日差しはとても強いので、必ず日焼け止めを塗り忘れないように要注意。
真っ黒に焼けてしまえば、ハワイフォトウェディングの撮影時にショックを受けることになりかねません。また、日焼けで痛む肌で残りのハワイ滞在を過ごすのは切ないものがあります。

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