トップページお役立ちコンテンツ > 【ハワイウエディングについて】マタニティ婚の注意するポイント

マタニティ期間は女性としての幸せが最も詰まった時期

結婚式を挙げるカップルの約25%がマタニティ婚

近年、結婚式を挙げるカップルの約25%がマタニティ婚だと言われています。
ひと昔前は眉をひそめられたマタニティ婚も、現代では結婚するきっかけになっているようですね。
そんなマタニティ婚において、注意するポイントをお伝えします。

まずは体調を見て

まずは体調を見て女性は妊娠すると、喜びと不安が一気に押し寄せて来ます。「結婚していないのにどうしよう」「丈夫な赤ちゃんが生まれるかな」「どんな体調の変化があるんだろう」「陣痛が怖い」・・・。
また、個人差はありますが、つわりや妊娠悪阻に悩む妊婦さんも大勢います。妊娠初期から切迫流産の危険に見舞われる方もいますし、血圧が上がったり浮腫が出てきたりと、妊娠前では想像もつかないような体調の変化が表れる方もいます。精神的に不安定になる「マタニティブルー」という言葉もあるくらいです。
まずは体調や精神状態をよく見極めることが大切です。焦って、「結婚式を挙げないと」「住む所はどうしよう」など考えずに、まずは妊婦さんに負担をかけず、ゆっくり考えて行くことが大切です。

時期は安定期に入ってから

一般的に安定期に入ると体調や精神面においてだいぶ落ち着いてきます。安定期とは妊娠5ヶ月〜7ヶ月位の時期を言い、週数で言うと16〜28週くらいです。この時期に結婚式を挙げたりマタニティフォトを撮影したりする方がほとんどです。

結婚式は妊娠5ヶ月過ぎたら早めに

ドレス選びや動き回ることを考慮して、安定期に入ってから早めに結婚式を挙げる方が多いです。あまりお腹が大きくなってしまうと、選べるドレスが少なくなってしまいますし、動き回るのに負担がかかってきてしまいます。

ハワイでのマタニティフォトは妊娠7ヶ月頃に

ハワイでマタニティフォトを撮影する場合、あまりお腹が大きくない状態ではマタニティフォトらしくありませんが、かといってあまり大きくなってからだと飛行機に搭乗できません。できれば妊娠7ヶ月頃、遅くとも妊娠8ヶ月くらいまでに渡航して撮影しましょう。
なるべく大きなお腹でマタニティフォトを撮影したい場合は、国内で行った方が安全です。

飛行機に搭乗中は

搭乗中は足がむくむことがありますので、時々足先を動かしたりしましょう。こまめに水分を摂ることも忘れずに。可能であれば通路側の席を予約しましょう。

時期は安定期に入ってから

時期は安定期に入ってから赤ちゃんが生まれてから一緒に結婚式やフォトウェディングを計画するカップルもいますが、いざ赤ちゃんが生まれてからだと、あまりの大変さにそれどころではなくなってしまいます。頻繁に授乳しなければならないため、お母さんは夜も良く眠れず、やつれた表情に・・・。また、式場やスタジオを予約した時間に、必ずしも赤ちゃんが起きていて機嫌が良いとは限りません。
結婚式やマタニティフォトの撮影は、赤ちゃんが生まれる前がおすすめです。

産まれたらぜひまたハワイへ! ハワイベビーシッターサービス

ハワイベビーシッターサービス赤ちゃんが生まれて少し大きくなったら、再びハワイを訪れてみてはいかがでしょうか?
思い出のマタニティフォトを撮影したシチュエーションでお子さんと共に写真を撮るなど、時間の経過を写真に残すのも素敵ですね。
夫婦二人きりになりたい時でも大丈夫。ハワイでも日本人のベビーシッターサービスが受けられます。

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